タイトルなし
(相手が本当に思っている事は考えなくていい。発信した事にだけリアクションすればよい。)
こんな日記は、もし誰も観ていなかったらつまり自分しか観ていなかったら書かない。この文章を書いた気持ちは何かというと、何か駄目な自分を隠す事で自分を否定してしまってそれはよくない。隠してはいけない。隠さず堂々として逃げない事で前向きになろうという気持ちだったけど、何か正直であって正直じゃない。人が見ること前提の正直。
タバコを吸うけど、一本丸々吸えない。腹いっぱい食べた後吸うのが最高にうまいんだけど、あまり最近はちゃんと食べていないし、それと、吸う頻度が多いから体内のニコチンが飽和状態になってあんまりうまいと感じられないから、吸えないと思う。そんで途中まで吸ったタバコの長いやつを貯めてまた吸っている。
今は新しいタバコがもう手元に無い。ので、タバコを吸う時は箱からじゃなくて、その長いのを貯めてる缶から取って吸っている。まだ真っ暗い中さっき吸った。そんでケツから背中、特にアバラの裏の皮が薄くなっている所とか、背骨のラインが痒いので、掻きながら吸った。
掻き出すとだんだん痒くなってくるのでズボンをずらしてトイレで小便をする時のような格好でシャツを捲り上げて思う存分掻いた。
【“こんな日記は、もし誰も観ていなかったらつまり自分しか観ていなかったら書かない。この文章を書いた気持ちは何かというと、何か駄目な自分を隠す事で自分を否定してしまってそれはよくない。隠してはいけない。隠さず堂々として逃げない事で前向きになろうという気持ちだったけど、何か正直であって正直じゃない。人が見ること前提の正直。”の続きを読む】
全然運動してないからけつがぷよぷよだ。何も書くことねえなー
タイトルなし
今日は一日中寝ていた。最低だ。偉そうな事言ってばかみたいだ。ほんとさいてい。
人とのなんやかやが煩わしいから、簿記をする。人との間に挟む緩衝材として、簿記をする。
人とのなんやかや。
生きる為には働く。社会に入る。生きるとは社会に入ること。
人とのなんやかや。
緩衝材としての簿記、ただの道具としての簿記、道具として機能させる為に、完全に近く把握したい。
簿記が道具として機能する為に、簿記が道具として機能する環境に入りたい。より高い純度で簿記が機能する環境は、より高い能力でより高度な事をする環境。純度の低さに比例して、人とのなんやかやの度合いが上がる。
人とのなんやかや。
人とのなんやかや。は、本質なのか?俺は人とのなんやかや。から逆方向に進んでいる。死ぬ間際に激しく後悔するか?
タイに住む老夫婦のドキュメンタリーを観た時、人から逃げてはいけないと思った。俺は逃げているのか?働く事なら、家を出る事なら、今すぐにでも出来る。でも、またここに戻ってきてしまわない何かを掴んでいない。

簿記2級受かったー やったー
21.6%だぜ やったー
けっこうどきどきした
午後一時半頃、商工会議所の掲示板に乗せられたけど、その前に見たら前回以前の結果が乗せてあって、一瞬、あぁ落ちたあんなに自信あったのにと思ったが、間違いだった。
受かっててよかった。気持ちのよいもんだ。
俺は言葉に頼りすぎている と、勉強していてふと思った。言葉で考えているから理屈に合わないことが嫌なんだと思った。
言葉を無くしたら俺はどうなるだろうか。色々と縛られている事から抜けられるんではないか。他の人たちがする行動が、言葉を考えていないとすればつじつまが合う。みんな言葉を考えていない。
俺は言葉を使う事を前提に生きている。それがつまり生き難さの原因なんじゃないか。
みんな言葉を使う事は必須ではない。言葉でないもので行動して生きている。言葉が無い事はばかな事ではない。普通な事なのだ。だから何でも許す事ができるのだ。言葉で出来る事には限界があって、言葉は本質じゃないのか。。
俺は生きる事=言葉だと思っていた。
よく生きる事は、言葉の先にあると思っていた。
言葉は飾りだ。
それが、まわりとのずれを生んでいる。
なぜ周りと溶け込めないのか?
今日は母と、休みの間帰ってきている弟が母の実家に朝から行った。昨日の夜、母に一緒に行かないか?と言われて、俺はいいと言った。自分は行ってもおばあちゃんやおじさんと話す事がないからだ。行ったら最近はどうしているかという話になり、それじゃだめだと諭されるか、それを言われたくない俺の心中を察して私は味方だという態度を取られて、しかし結局はそれじゃだめだぞという事を認めさせられる事を求められるからだ。
「そうだね、俺は間違っていた。俺、がんばるよ にっこり」と。そういう結末でしか出口はない。
俺は二人と一緒におばあちゃんちに行かないからといって、特に家で何かをするわけでもない。ネットをみたり、ストーブの前に布団に寝転がって、ネットをしたりただ思考停止的な事を、何も積み上がらない事をしているだけだった。最初は開き直って、これが本当の自分だ、と開放的な突き抜けた気分になっていても、日の沈みと共に俺の心は頭を垂れて影を落とす。何もしていない。どの方向にも一ミリも進んでいない。今ここの場所から全く移動していない。
そうしている間にも、俺には全く生かしきれないチャンスに、弟はばあちゃんやおじさんと何かを話し、心をつなげる。殆ど日常的には関わらない二人との交流は、さも無い、取るに足らない事だとしても、弟と俺が交代すればばあちゃんとおじさんは弟の時の様には会話を弾ませる事ができないし、心は弟を求める。そこに弟がやってくれば、止まっていた場面は動き出す。
夕方、働いていた父が帰ってきて、俺はこもっていた二階からお帰りと言う。自分がここにいる事の宣言だ。みんなは?と言う。俺の望むとおり、一人でいようとする俺に何も言わないでいる父にとって、俺はみんなじゃない。自分がここにいるという事だけを宣言するだけで、後の会話は数時間後に母と弟が帰ってきて、階下では色々と交流があった後、夕食となるまで全くないという不自然な状況。
夕食だと母に呼ばれて、降りていったらまだ夕食とはなっていなく、机に父と弟が座って話していて、母がゆっくり支度をする。今日は一日おばあちゃんちで人との交流をした母と弟と、今弟と交流している最中の父。そこにおいてけぼりを食わされているかわいそうな息子を、母はみんなの輪に加えて追いつかせてあげようと、早めに呼んだというわけなのだ。父は弟と酒を飲んでいる。それを飲みなと薦めた。俺が断ると一瞬空気が止まる。弟はその空気を一刻も早く正規の通りに流れるようにしたいのか、間髪を入れず話題を変える。
目の前に食べる物があれば俺はそれを食べ、意図的にゆっくりと食べる物を出そうとする母がまた運んでくれば、それを食べ、食べ終わるとごちそうさまと言った。何もしゃべらない。その空気の中に溶け込んで、何かを話し、笑って、心を開いて、そうする事が望まれていて、そうする事しか出口は無い。そうしない俺は邪魔であるが、切り捨てる事は出来ない。そうしようとしない俺が出来る事は、一刻も早くそこにいる理由である夕食を食べるという事を済ませて、今迷惑を掛けているという状況からみんなを開放してあげるという事である。
どうしても溶け込めない。
ふてくされている。だだをこねている。甘えている。
駄目な自分を認め、軍門に下ればよいのか。うまく笑えない。
今日は母と、休みの間帰ってきている弟が母の実家に朝から行った。昨日の夜、母に一緒に行かないか?と言われて、俺はいいと言った。自分は行ってもおばあちゃんやおじさんと話す事がないからだ。行ったら最近はどうしているかという話になり、それじゃだめだと諭されるか、それを言われたくない俺の心中を察して私は味方だという態度を取られて、しかし結局はそれじゃだめだぞという事を認めさせられる事を求められるからだ。
「そうだね、俺は間違っていた。俺、がんばるよ にっこり」と。そういう結末でしか出口はない。
俺は二人と一緒におばあちゃんちに行かないからといって、特に家で何かをするわけでもない。ネットをみたり、ストーブの前に布団に寝転がって、ネットをしたりただ思考停止的な事を、何も積み上がらない事をしているだけだった。最初は開き直って、これが本当の自分だ、と開放的な突き抜けた気分になっていても、日の沈みと共に俺の心は頭を垂れて影を落とす。何もしていない。どの方向にも一ミリも進んでいない。今ここの場所から全く移動していない。
そうしている間にも、俺には全く生かしきれないチャンスに、弟はばあちゃんやおじさんと何かを話し、心をつなげる。殆ど日常的には関わらない二人との交流は、さも無い、取るに足らない事だとしても、弟と俺が交代すればばあちゃんとおじさんは弟の時の様には会話を弾ませる事ができないし、心は弟を求める。そこに弟がやってくれば、止まっていた場面は動き出す。
夕方、働いていた父が帰ってきて、俺はこもっていた二階からお帰りと言う。自分がここにいる事の宣言だ。みんなは?と言う。俺の望むとおり、一人でいようとする俺に何も言わないでいる父にとって、俺はみんなじゃない。自分がここにいるという事だけを宣言するだけで、後の会話は数時間後に母と弟が帰ってきて、階下では色々と交流があった後、夕食となるまで全くないという不自然な状況。
夕食だと母に呼ばれて、降りていったらまだ夕食とはなっていなく、机に父と弟が座って話していて、母がゆっくり支度をする。今日は一日おばあちゃんちで人との交流をした母と弟と、今弟と交流している最中の父。そこにおいてけぼりを食わされているかわいそうな息子を、母はみんなの輪に加えて追いつかせてあげようと、早めに呼んだというわけなのだ。父は弟と酒を飲んでいる。それを飲みなと薦めた。俺が断ると一瞬空気が止まる。弟はその空気を一刻も早く正規の通りに流れるようにしたいのか、間髪を入れず話題を変える。
目の前に食べる物があれば俺はそれを食べ、意図的にゆっくりと食べる物を出そうとする母がまた運んでくれば、それを食べ、食べ終わるとごちそうさまと言った。何もしゃべらない。その空気の中に溶け込んで、何かを話し、笑って、心を開いて、そうする事が望まれていて、そうする事しか出口は無い。そうしない俺は邪魔であるが、切り捨てる事は出来ない。そうしようとしない俺が出来る事は、一刻も早くそこにいる理由である夕食を食べるという事を済ませて、今迷惑を掛けているという状況からみんなを開放してあげるという事である。
どうしても溶け込めない。
ふてくされている。だだをこねている。甘えている。
駄目な自分を認め、軍門に下ればよいのか。うまく笑えない。
タイトルなし
もっけ 熊倉隆敏
悪霊使い ワタナベチヒロ
妖怪博士の朝食 水木しげる
怪物少女 曽祢まさこ
フルーツ 木葉功一
俺と悪魔のブルーズ 平本アキラ
生きるススメ 戸田誠二
ストーリー 戸田誠二
悪霊使い ワタナベチヒロ
妖怪博士の朝食 水木しげる
怪物少女 曽祢まさこ
フルーツ 木葉功一
俺と悪魔のブルーズ 平本アキラ
生きるススメ 戸田誠二
ストーリー 戸田誠二
俺がこんな自意識過剰なやつになるきっかけってなんだったんだろう?
タイトルなし

ストーブの着火装置が壊れているので、火が点かない。なので点ける時は直接ライターで火を点ける。最初は怖がってマッチで恐る恐る点けていたけど、一度ライターでやってみたら全然大丈夫だったのでそれ以来そうしている。
寒いので点けようとした時、火を撮るのはきれいだなと思って撮ってみた だけ。
今日は、俺は別に普通なのかもしれないと思った。自分の感情から、逃げているだけかもしれない。

(↑昨日勉強してた時に、夕日がきれいだったので撮った写真)
今日は一時半から簿記二級の試験を受けてきた。前に受けた時、落ちたと思ったら受かってた時より、よくできた。寝てばっかで全然勉強やってなかったけど、試験は最後まで納得いくよう出来た。
ちょっと諦め気味だったけど、もうちょっと勉強がんばってみようかと、おもった。
人と話していたり して、相手が腹の中でこう思っている という事を感じる。それが嫌だ。
前にインターネットでその事について掲示板で質問したら、それは相手の気持ちを読み取れてしまいすぎるんじゃなくて、ただの疑心暗鬼だと思う という事だった。
普通、人は何も考えずに普通にしている。思ったように行動するし、感じた事も当たり前に、特に何も考えずに、自然に、自分の判断をした通りに、行動する。
相手がこう思っている、相手はこう思ったからこう行動した と、強く感じる俺が、それを相手に聞くと、何を言ってるのか?と言われる。言ってもわかってもらえないので、口をつぐむ。ストレスがたまる。ぐったりする。
本当ははっきりさせたい。考えないで行動するってどういう事なんだろうか。こういう理由でこうしたという事を、事実を集めていけばはっきりするのに、それをしようとすると、白い目で見られる。真摯に事実を答えるという相手の協力も必要だから、結局無理だ。それは、俺が考えを押し付けているという事になってしまう。
どうしてわからないんだろう?意識しないでいられる事が理解できない。本当はわかっているのに、表に出さずに隠しているだけなんだと思ってしまう。
それが猛烈なかんぐりで、ただの思い込みだとすると、俺は何を信じていいかわからない。自分にとって当たり前な事、確信を持っている事が間違っているとなると、何が本当なのか。自分を疑い始めると、全く身動きが取れない。というのが俺だ。
前にインターネットでその事について掲示板で質問したら、それは相手の気持ちを読み取れてしまいすぎるんじゃなくて、ただの疑心暗鬼だと思う という事だった。
普通、人は何も考えずに普通にしている。思ったように行動するし、感じた事も当たり前に、特に何も考えずに、自然に、自分の判断をした通りに、行動する。
相手がこう思っている、相手はこう思ったからこう行動した と、強く感じる俺が、それを相手に聞くと、何を言ってるのか?と言われる。言ってもわかってもらえないので、口をつぐむ。ストレスがたまる。ぐったりする。
本当ははっきりさせたい。考えないで行動するってどういう事なんだろうか。こういう理由でこうしたという事を、事実を集めていけばはっきりするのに、それをしようとすると、白い目で見られる。真摯に事実を答えるという相手の協力も必要だから、結局無理だ。それは、俺が考えを押し付けているという事になってしまう。
どうしてわからないんだろう?意識しないでいられる事が理解できない。本当はわかっているのに、表に出さずに隠しているだけなんだと思ってしまう。
それが猛烈なかんぐりで、ただの思い込みだとすると、俺は何を信じていいかわからない。自分にとって当たり前な事、確信を持っている事が間違っているとなると、何が本当なのか。自分を疑い始めると、全く身動きが取れない。というのが俺だ。
タイトルなし

寝ながらテレビを見て、合間にアスペルガーの本を流し読みじゃなくてちゃんと読んで、テレビを見ていたら、特にファンじゃないけどSEAMOがROUNDABOUTというアルバムを宣伝していた。聞いていてきもちのよい 興醒めしない音楽の人で、そのアルバムは色々な人とfeatなので欲しいと思った。
電気を消すと本が見えない 消して寝たい アイマスクをつけたい つけると本が見えない
今は、自分がアスペルガー症候群だって事を思ってる。人と同じでなくてよいという根拠になりとても安心して楽。もしそうでないとしたら、人といると周りにあわせすぎてただぐったり疲れるだけな事が説明がつかない。 自分の思っている事や発想と相手のそれが、完全に同じであることは有り得ない。楽しむということは自分の思うように振る舞う事で、でも人と一緒にいる時にそうしたら、収拾がつかない。そこに明確なルールは無い状態で、譲ったり譲られたりしている。その譲ったり譲られたりする相手との境界線の位置に決まりはない。
境界線が嫌。自分の思うとおりに振り回すか、完全に相手に会わせるか。 思うとおりに振り回したら相手は一時的に付き合ってもいずれ去っていってしまう。自分も付き合ってもらっても楽しくない。完全に合わせて演技をしても疲れるだけ。どこまで本音を出すことが許容範囲でどこからが合わせる事が義務でそうしないことはわがままなんだろう。 たぶんそこに決まりはない。そんなこと考えていない。
その考えていないまわりの人に、人と付き合う事においてしないわけにはいかない譲るという事を意識している自分が、どんどん譲らされて、ありえないだろう譲り方になってぐったりする。みんなそんなことは考えていないから、なんとも思わない。 だから同じようにできないと認識して、無理はしない。少し寂しいけど、無理をしてまで楽しく振る舞ったり、人と一緒にいようと思わない。
自分とぴったりときて一緒にいて無理をしなくていいという人間を求めるのは難しいけど、ルールを決めて一緒の事をする事はできる。俺はサッカーに行く。ボールを追いかけて点を取る為に動いて、考えていればいい。 そうしてれば人と交流できる 共有できる一緒にいられる。ちょっと休憩 となって雑談になるけど、そこには入っていかない。寂しいけど、それは努力不足じゃないから、もう無理はしない。
同じ理由で簿記を勉強する。社会を動かしている会社が従っているという、かなり広範囲なルール。覚えたら社会と交流 共有できる 関われると思う。
なるべく自分に好ましい事のルール。ギターとか。人と共有する。
逃れられない事のルール。新聞とかニュースのヒント 社会。大勢、社会が共有している。
タイトルなし
起きたらこんなじかん。。
タイトルなし
腹が減って吉野家に来た ねむい
タイトルなし

アスペルガー症候群の本にとても自分が当てはまる事が載っていてそれを読んでいて、そうなんだよと思って、でも昨日は自分が逃げているからうまくいかないと思った。 素直になれないからだめなんで、アスペルガーだからじゃないと。どっちもそうなのかな。たぶんどっちもそうなんだな。
自信がない から主観的じゃないんだなと今日思った。 疑り深いのも自信がないから 自信がないのは元はアスペルガーだからだったのかな。
たまに思いつくとギターを弾く。弾けないんだけどなんとなく触って意味の無い事を繰り返してる。チョーキングとか ただコードを羅列するとか スケールとか曲を練習する気にはならない でも弾けたら気持ちよさそう。
今日と昨日は勉強してない。来週の日曜の簿記の試験。他にする事はないからしなくちゃ でもテレビとか 昼寝とかしてる。今日はずっと寝たりした。急に寒くなってきたな今日から。灯油を買ってきたから、ストーブがつけられる。

タイトルなし
自分を信じてないから。
自分を信じてないから。
自分を信じてないから人がありがとうと言っても信じられない。
自分を信じてないから。
自分を信じてないから人がありがとうと言っても信じられない。

結局寝ないで布団にいて、起きてパソコンで自分の書いた文章を読み直す。ジーパンをはいて寝ていた。寒いから。両親は同じように起きて準備してる。おはようといった。
今思い出したけど、ギターを買わなくてよかった。エレキギターで足りるし、フォークギターは軽いけどそんなにギターは弾かない。フォークギターはうるさいし。
タイトルなし
ドキュメントでタイに日本から逃げてきた日本人がやってて、年金で暮らしていたりしている。日本に居場所がない 煩わしい。物価が安いから 解き放たれよう と思ってタイ来た。
夫婦はタイの料理が合わないからキッチンのない部屋のバスルームで料理して、4ヶ月にいっかい観光ビザをとりなおして、いまだにタイ語はわからなくて、やることがない。テレビみてる。おはぎをタイ人にあげる。人と関わりたい。
ああいうふうになってしまうんだろか 弱くてほんとのことから逃げてると 人からにげてると。ほんとのことをみとめなきゃいけないんだよな
不自由な生活の夫婦が嫌な人生じゃなくてほんとの事になれないから夫婦は嫌な人生 逃げてるから 日本に帰って日本食食べたい 金がない みんなと仲良くしたい 付き合えない
いやだ!いやだ!いやだ!いやだ!いやだ!いやだ!いやだ!いやだ!同じになりたくないよ!!
電話わざと出なかったり、みんなの楽しい空間に誘われたのに断ったり、本音出さなかったり 感情出さなかったりして、恐くて逃げてるからそうしてる ちっちゃな自分情けない自分知られるのが怖い
人よりすぐれてると思いたい うえからみたい から そうじゃないことが分かったり人に知られたり 本当のじぶんがこわい。
俺は立派じゃないんだ。立派じゃない。どうしてこんなにどうしても人に見られたくないのか。父さんと母さんと弟にさえ、どうしても見られたくない。むしろ一番見られたくない どうしてだろう どうしても出せないんだ
「人を見下したいけど見下せない自分」
すべらない話をみた
コンビニへは0時45分からはじまる番組を楽しみに行ったけど、面白いってのは相手の気持ちをかんぺきに代弁するってことかな
タイトルなし

腹が減ってさっき十二時頃目が覚めてコンビニに行った。親に頼りたくないけど寒いので車に乗って行った。情けないね。 夜中に食べたいものをコンビニでばか買いするのははずかしいけど やってしまう。店員が動作が遅くてイライラした 最近始めてすごいてんぱってんのかな でも930円と言って、一方的に別に悪くないという感じで1035円と打ち足してイラっときた。
帰ってきて布団の上でテレビ見ながらアイスとか かぶりついたピザまんからチーズの糸が引いてるとか
はずかしい姿だけど、そこでいつも落ち込む。でもそれはやめたい。「客観的に自分のアラを探す自分」
タイトルなし
辛くてしょうがなくて、布団にもぐって枕を抱いて目をつぶって枕の頭を撫でて心のなかで大丈夫だよと言い続ける ずっとこうしてるからどこにもいかないよと言い続ける
タイトルなし
議論が見えなくなった 理解ができない 分かるのに 俺には見抜く力があるのに わからないことをしゃべる だから という顔をする 思っている 話が追えなくなる 本質を掴んで驚かしたい あっといわせたい 俺の力をさもないようにみせて腹の中で認められたい 一目置かれたい かなわない ぶらさがってる 一目置かれない 相手を否定したい 上からものを言おうとしてる おれは終わったと言われた 俺が悪い
タイトルなし
タイトルなし

今日は携帯を新しく機種変更した。ボタンか゛小さくて意外と押し辛い。 なぜ買い換えたかというと、今月の26日から値上げをするからだ。三年使ったこの携帯のちょうど変え時だ。 今日は、さっき友達から電話が掛かってきた。電話の向こうは楽しそうだった。気後れして行かなかった。行きたいけと゛行きたくないからだ。卑屈。卑屈だ。
取り返しのつかないところまで来ているのだろうか?







